Cerroポスト
スタンドから2043年07月27日
Cerroの空気が別のものに変わった
うまくいかないときに歌うのはサポーターだ。試合のあとに集まるのは問題だ。そして館内の全員が、いまそれがどちらなのかを知っている。
試合2043年07月27日
Cerroはいよいよ本当に危ない
14位、勝ち点8、そして言い訳より残り試合のほうが少ない日程。数字はまだ残酷ではないが、優しくもなくなった。
スカッド2043年07月27日
Nicolas Fernandez「約束された話とは違う」
「契約する前に言われたことがある。ここでは繰り返さないが、全部覚えている」。Cerroは何も答えていない。それも一つの答えではある。
試合2043年07月25日
Cerroの待ち時間はまだ続く
これで4試合勝ちなし。スタジアムには、最悪を覚悟した観衆特有の静けさが漂い始めた。泥臭い1-0がひとつあれば大半は治る。だからこそ、余計に苛立たしい。
スカッド2043年07月27日
Facundo Montielがチームメイトと衝突
サッカーの話ではなかったし、それを見た者はみな分かっている。土曜に一緒に出なければならない二人が、今週Cerroで一週間では取り消せないことを口にした。
試合2043年07月25日
Cerro、Rampla Juniors戦は苦い午後に
Rampla Juniorsに1‑3。紙面に載せる価値のある抗弁はない。内容は、得られた以上の何かを要求していなかった。
試合2043年07月25日
Cerro、後方から水が漏れる
4試合、そのすべてで2失点以上。これだけ作れるチームならしばらくは共存できる。だが永久に共存できる者はいない。
スカッド2043年07月27日
Cerroの練習場で、誰がどれだけ働いているかをめぐる言葉
何人かが思っていたことを、誰かが声に出した。Paulinhoはその中心にいる。基準が上がるのか、それとも二人が単に口をきかなくなるのか、チームはこれから知ることになる。
スカッド2043年07月27日
Santiago Valleccaが監督に言われた
「ここには、言われずに済む人間などいない」。名前は出なかったが、ロッカールームは数えられる。聞いていた者も同じだ。
短信
- 選手採点 誰もJose Oliveraに近づけなかった
- 移籍 Facundo Diazの交渉は時計が代行する
- 移籍 市場は閉じ、Jonathan Silvaはまだここにいる